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小ネタと裏設定

オリジナル小説&漫画 「そしてふたりでワルツを」 の小ネタと裏設定ページです。

ゲツエイとβエンドルフィン


βエンドルフィンという脳内物質がある。

>幼弱イヌとモルモットにモルヒネを与えると、母親から隔離された時に泣く事が少なくなる傾向が見られ、別離の苦痛の症状が緩和される事が分かった。

モルヒネと似た作用のβエンドルフィン。
ゲツエイは、きっとこれがたくさん出ているに違いない。

>免疫細胞の防御反応を強化する作用があるとされる。

犬と暮らして平気だったのもこれ。
普通のアカチャンは絶対病気なって死ぬ。

>過剰な快楽(歓喜)が過ぎれば不安と恐れが出てくる。これを回避する為に、更に快楽を求めればどうなるか。
>脳幹と大脳辺縁系が優位になり「人間らしく生きる」大脳皮質が抑圧され人間らしい精神活動が出来なくなり、本能のままに欲望を貪る事になる

もうこれの影響としか考えられない。

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